スコッチグレインは、モノを大切にする心から

ヒロカワ製靴の最初の一歩は、戦後から始まりました。

当時はモノが無い時代ですね。

勿論、靴の材料も少なく、またとても高価な物でした。

そんな中で当時、社長が掲げた理念が“品質主義”だったんです。


言い換えれば

「モノを大切にする精神=長く愛用してもらえる靴作り」

だったのですね。


長く愛用してもらえる靴を作るには様々な条件が必要です。

それは、

履き心地の良さ

靴の醸し出す雰囲気

素材の良さ

耐久性

そして価格…


ヒロカワ製靴は、創業以来守ってきた品質主義により、60年経った今も

その品質はヨーロッパの名靴に並び称されるほど評価されているのです。


実に素晴らしいことですね。




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